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気まぐれ日記
富士フイルム X-E5 カメラケースなどアクセサリーを買い揃え旅カメラ完成
旧街道を歩いて旅するお供として富士フイルムのX-E5を購入。旅カメラとして使い勝手が良いように、いくつかのアクセサリーを購入してみた。 -
気ままな旅行記
気楽な爺さん一人旅 奈良・超定番観光コースで仏像三昧
中山道を日本橋から京都まで歩き、三条大橋にゴールした翌日の「おまけの奈良半日旅」 正倉院展に行きたかったが予約が取れなかったため、仏像めぐりを楽しんできた。 -
気まぐれ日記
中山道 日本橋から歩いて京都を目指す そしてついに三条大橋に到着!
「そうだ 京都 歩いて行こう」と軽い気持ちで日本橋を出発。歩きながら「なんて馬鹿なことをしてるのか!」と何度も思ったが、ついに京都三条大橋まで歩ききってゴールを迎えた。 -
気まぐれ日記
東博 「運慶 祈りの空間 ー 興福寺北円堂」 圧倒される迫力を楽しむ
上野の国立博物館で開催中の、興福寺北円堂の弥勒菩薩像と、中金堂に安置される四天王像が一堂に会して展示されるといった、贅沢な特別展を楽しんできた。 -
気まぐれ日記
Windows11 version 24H2(修復バージョン)がやってきた
Windows Updateのダウンロード待ちに、「Windows11 version 24H2(修復バージョン)」なるものがあった。なんだこれは?と思ったが、とにかくインストールしてみた。 -
信濃(信州)
中山道 間の宿 茂田井 白壁と酒林の下がる静かな集落
街道沿いの用水路と白壁が続く間の宿・茂田井。観光地化されていない、往時の姿をとどめる静かな集落で、山田洋次監督の映画「たそがれ清兵衛」のロケ地となった。 -
信濃(信州)
中山道 第25宿 望月宿 瓜生坂と岩壁にへばり付く弁才天
時が止まったような百沢集落を抜け、更に瓜生坂の山を越えると望月宿である。岩壁にへばり付く弁才天や望月宿の町並みなど、街道風情を多く残す宿場である。 -
信濃(信州)
中山道 第24宿 八幡宿 重要文化財を持つ八幡神社
八幡宿の名の由来となった八幡神社には、室町時代後期に建てられた高良社が残り、朝鮮半島からの渡来人の社で元々は「高麗社」の意といわれている。 -
信濃(信州)
中山道 第23宿 塩名田宿 双眼鏡があれば良かった山岳展望の街道旅
岩村田から塩名田に向けた中山道の旅。五月晴れの1日、浅間山や八ヶ岳、更に遠く北アルプスの穂高連峰を眺めながら、爽やかな気分で佐久平を歩く。 -
気まぐれ日記
超富裕層の道楽遊び クラシックカーで1100Kmの公道ラリー
クラシックカーで公道を1100Kmほど走るラリーが、千葉の幕張ベイタウンにやってきた。まさに大人の遊び、超富裕層の道楽なのだろう。私には縁のない世界である。
