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信濃(信州)
中山道 第22宿 岩村田宿 武田信玄の遺骨や遺品が出た「龍雲寺」
本陣も脇本陣も無かった宿場であるが、交通の要衝で賑わったそうだ。宿場の面影は失われているが、武田信玄や千石秀久にまつわる寺などが残る。 -
信濃(信州)
中山道 第21宿 小田井宿 静かな宿場風景が残る「姫の宿」
観光地化されず、静かな宿場風景を残す小田井宿。大名行列の姫君や側女、宮家や公家の姫君の多くが小田井宿で休泊したので「姫の宿」と呼ばれたそうだ。 -
気まぐれ日記
「お客様のGoogle広告アカウントのご利用が停止されました」とのメールが来る
Googleから「広告アカウントが停止されました」とのメールを受けたが、何のことかわからない。内容的に気になるので、その対処方法を調べてみた。 -
信濃(信州)
中山道 第20宿 追分宿 北国街道との分去れと飯盛り女で賑わった
追分宿は中山道を行き交う旅人だけでなく、善光寺詣での人たちも加わって賑わった。したがって飯盛女の人数も200~270人もいたという。 -
気まぐれ日記
富士フイルム X-E5 「格好良い・・・」これだけで選んだが ド素人が使いこなせるか?
X-E5を予約したが、意外と発売当日に入荷の連絡が。しかし取りに行くことができず1週間が経過し、やっと昨日受取りに行ってきた。果たしてド素人が使いこなせるのか? -
信濃(信州)
中山道 第19宿 沓掛宿 ”沓掛”の地名は消え中軽井沢へ・・・
軽井沢宿と追分宿を含め、浅間三宿と呼ばれて栄えた。しかし現在は駅名も地名も「沓掛」は廃止され「中軽井沢」となってしまい、「沓掛」の名を見出すことは難しくなった。 -
信濃(信州)
中山道 第18宿 軽井沢宿(2) 飯盛女で栄えた宿場から別荘地へ
軽井沢というとさわやかでお洒落な町といったイメージがあるが、昔は多くの飯盛女で栄えた歓楽街だった。軽井沢を訪れる観光客の多くは、恐らく知らないことだろう。 -
気まぐれ日記
富士フィルム「X-E5」 思わず予約してしまった!
デジカメの買い替えを検討し、価格がとにかく高価だが、見た目の格好良さから、富士フィルムの「X-E5」を勢い余って予約してしまった。納品時期は未定だが・・・ -
信濃(信州)
中山道 第18宿 軽井沢宿(1) 最後に残された三大難所 紅葉の碓氷峠を越える
中山道の三大難所の一つ、紅葉の碓氷峠を越える日帰り旅。刎石山への急登を登り切れば、あとはハイキング気分で紅葉を楽しみながら峠の頂上を目指す。 -
上野(上州)
中山道 第17宿 坂本宿 爆速ファストフード「峠の釜めし」と碓氷関所跡
関東平野が尽き、街道色も色濃くのどかな風景の中を進む。横川の「おぎのや」で「峠の釜めし」を注文すると、わずか30秒で目の前に運ばれてきた。
